とある有志ごみ拾いの独り言

自発的且つ有志で、主に土日祝を使って、ごみ拾いに行った際の記録と道中記、それにまつわる独り言を書いています。

2024/9/21のごみ拾い記録

のりさと

今回は特別編。


当日は「調布花火」の日で、
朝から自由席の場所取りに行き、
一旦帰宅する際に、ごみ拾いをしました。



染地三丁目の交差点を始点に染地通りと、
品川通り、狛江通り、いちょう通り。
終点は、いちょう通りの起点です。


久し振りに調布と狛江市内。
歩道は左側を歩きました。


(調布市内は現行の道程の幾つかに、
含まれていますが、ごく一部なので)



いつもですと基点ですが、
片道なので「始点」(変な所が細かい(笑))。


逆T字型の交差点を南から北へ。
通りは染地通り。次の写真の交差点まで、
ごみ拾いとして初めて歩きました。



羽毛下通りが交差する交差点。
ここからは歩いたことがある道です。


写真の羽毛下通りは、当ブログ開始後、
6/1と2/12に、二回歩いています。


(2/12のリンクは割愛します。
以後、最新の記録のみリンクを貼ります)


2024/6/1のごみ拾い記録



羽毛下通りの横断歩道を渡った直後に、
マスクごみ。開始から20分でした。


この後もマスクごみが、ちょくちょく出現。
今回歩いた距離は、先の地図の通り約3.8㎞。
通常より短いのですが、合計11枚拾いました。


距離に換算すると、約345.5mに一枚の割合。
以前のマスク拾い時代を、思い出すかのようでした。



染地通りと品川通りが交差する交差点から、
品川通りを東側へ。こちらも6/1に歩いています。



国領町八丁目交差点を左折して、
ここからは狛江通りです。
過去6/8と3/9に歩いています。


現在の世田谷区内に的を絞る形以前は、
マスク拾い時代、可燃ごみ時代ともに、
何度も歩いた通りの一つでした。


2024/6/8のごみ拾い記録



写真を撮った辺りから、次の写真の、
松原交差点の辺りまで、はっきり言えば、
ごみが少なかったことがありません。


前回から実質、三ヶ月以上の間隔。
果たして今回もごみが多かったです。


通常使っている45号袋で足りなくなり、
45号もう一つではなく、30リットル袋に。


袋を増やして、一つはナップザックに入れて、
背負うくらいなら、大きいのにしちゃえと(笑)。



松原交差点。
交差する松原通りは、
5/26と2/17に歩いています。


狛江通り同様、以前に何度も歩きました。
マスク拾い時代、初めての徹夜編で、
歩いたのを思い出します。


道程は片道でしたが、和泉多摩川駅から、
松原通り全線を歩いて、更に甲州街道を歩いて、
終点は新宿駅南口の形。終了は7時でした。


終了後、無性にお腹が空いて、富士そばへ。
当時は真夏で朝とは言え暑い。冷そばのつもりが、
店内の冷房がきつくて、温そばになったという(笑)。


2024/5/26のごみ拾い記録



狛江市役所前交差点を左折して、
最後は6/1と2/21に歩いた、いちょう通り。
(写真は今回の終点から撮影)



左・可燃ごみ
右・びん・缶・ペットボトルごみ


可燃ごみ袋の中身


資源ごみ袋の中身


(不燃ごみは、単三電池一個。
他のごみの量を思うと、意外中の意外でした)


地図上の距離で約3.8㎞。


レジ袋の中に、弁当の容器やお菓子の袋、
飲料の容器が入ったごみ袋が、複数ありました。
そうなると必然的に、ごみの量が増えます。


たしかに、ごみ拾いには巡り合わせがあって、
多かった時にぶつかったとも言えますが、
今回の四分の三は、約2㎞の狛江通りでした。



八月から世田谷区内に的を絞ったため、
今回は道程は単発ですが、一部を除いて、
過去に歩いた箇所が大半を占めました。


以前と何ら変わった感じがなかったので、
手法を再考すべき?とも言えますが、
いまのところ変えるつもりはありません。


世田谷区外を歩くのは、今回のように、
所用で出向いた際に時間があれば、
道程を組んで歩く、単発型で対応します。



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余談



花火大会に行ったまでは良かったのですが…
お酒に酔って寝てしまい、三分の二を見れず。
しかも終了後も眠気が取れず、寝続けてしまい…


事の詳細は書きませんが、複数の方々に、
手間を掛けてしまい、申し訳ない限りです。
(病院沙汰等の大事にはなっていませんとだけ)



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